ミルプラゾンチュワブル(Milprazon Chewable) 犬用の個人輸入代行はベストドラッグ

  • HOME
  • ご注文方法
  • 個人輸入について
  • 運送便
  • 特定商取引の表示
  • 会社案内
  • お買い物カゴ
  • メンバートップページ
メニュー
商品カゴ
電話注文
検索
ミルプラゾンチュワブル(Milprazon Chewable) 犬用
Krka
ミルプラゾンチュワブル(Milprazon Chewable) 2.5mg/25mg 小型犬と子犬用(0.5kg以上) 4錠/1箱
ミルプラゾンチュワブル(Milprazon Chewable) 12.5mg/125mg 犬用(5kg以上) 4錠/1箱
2.5mg/25mg 小型犬と子犬用(0.5kg以上)
4錠/1箱
12.5mg/125mg 犬用(5kg以上)
4錠/1箱
画像を拡大
画像を拡大

ミルベマイシンオキシムとプラジクアンテルを含む犬用のチュワブル錠。海外のKrka社によるパッケージ。

成分:ミルベマイシンオキシム(Milbemycin Oxime)、プラジクアンテル(Praziquantel)
表示価格には、商品代、送料が含まれています。
下記の金額は、為替レートに連動しています。
本日の為替レート 1US$=

商品
発送便/国
価格

小型犬と子犬用(0.5kg以上) 4錠 1箱
国際eパケットライト/TW
欠品中
小型犬と子犬用(0.5kg以上) 4錠 2箱
国際eパケットライト/TW
欠品中
小型犬と子犬用(0.5kg以上) 4錠 3箱
国際eパケットライト/TW
欠品中
       
犬用(5kg以上) 4錠 1箱
国際eパケットライト/TW
犬用(5kg以上) 4錠 2箱
国際eパケットライト/TW
犬用(5kg以上) 4錠 3箱
国際eパケットライト/TW

※個人輸入商品における【 現在のお届け目安 】をご確認ください。
※日本製の商品は、一時的な在庫切れの場合、発送までに1〜2週間程度を要する場合がございます。
※ヤマト便の商品を複数ご依頼の際は、配送便をご変更いただく場合がございます。
商品説明&記事
ミルベマイシンオキシムとプラジクアンテルを含む犬用のチュワブル錠。海外のKrka社によるパッケージ。

小型犬と子犬用(0.5kg以上)
Each Film-Coated Tablet Contains: Milbemycin Oxime 2.5mg and Praziquantel 25mg.

犬用(5kg以上)
Each Film-Coated Tablet Contains: Milbemycin Oxime 12.5mg and Praziquantel 125mg.
使用方法
ミルプラゾンチュワブル(Milprazon Chewable)の用法・用量などは、日本国の薬機法(旧薬事法)により控えさせていただきます。
副作用
ミルプラゾンチュワブル(Milprazon Chewable)の副作用は、日本国の薬機法(旧薬事法)により控えさせていただきます。
注意事項
・獣医師の指示のもと使用する必要があります。
・本剤は2週齢未満、体重0.5kg未満の犬には投与しないでください。
・本剤に対し過敏症の犬には使用しないでください。
・本剤は犬以外の動物に使用しないでください。
・犬糸状虫感染犬に投与する場合は、成虫及びミクロフィラリアを駆除するなど適切な処置を行い、陰転してから実施してください。
・ミルベマイシンオキシムの試験において、コリー犬及びその系統の犬種は他の犬種に比べ、
・安全域が狭いことが示されていることから、これらの犬種に対しては、用法・用量を厳密に守ってください。
・本剤投与前に必ず血液検査を行い、ミクロフィラリアがいないことを確認した後、投薬を行ってください。
・重度に衰弱した犬、重度の腎・肝障害の犬に対する安全性は確立されていません。
・これらの動物に対しての投与は推奨されないが、やむを得ず使用する場合には、本剤投与により対象動物の健康が維持されるなどベネフィットが得られるかどうか獣医師が慎重に判断した上で投与してください。
・妊娠中及び授乳中の雌犬、又は繁殖期の雄犬に対する反復投与安全性試験により本剤の安全性を確認しているが、
・一般的にこれらの動物に対する薬剤の投与はリスクを伴うので、母犬の健康維持が優先される場合など本剤投与のリスクとベネフィットを考慮し、投与の要否を獣医師が適切に判断した上で投与してください。
・本剤の再投与の必要性の判断は投与後の検査の結果に基づいて行ってください。
・犬の生活環境により寄生虫の再感染が懸念される場合には、定期的な再検査及び再投与が推奨されます。
・本剤による条虫類駆除の確認の際、体節がバラバラになり半透明の状態で排出されるので注意深く観察してください。
・マクロライド系化合物、他の犬糸状虫予防薬、並びに犬回虫、犬鞭虫、犬鉤虫、瓜実条虫及び多包条虫の駆除薬剤と本剤の併用については安全性が確認されていないことから併用しないでください。
・副作用が認められた場合には、速やかに獣医師の診察を受けてください。
関連サイト
参考サイト: