6つの主成分でマルチアクション減量フォーミュラー! 180 ベジタリアン カプセル/1ボトル
詳細説明
シネックス(Thinex)は、最新の学術論評済みの科学的研究および臨床試験で立証された最良の成分 から成るフォーミュラです。 ニュートラオリジン社(NutraOrigin)の研究チームによって開発されたシネックスは、体内脂肪の減少を 促進する共役リノール酸(CLA)及びフコキサンチン(Fucoxanthin)、空腹感を抑制するカララマ・フィンブ リアタ(Caralluma fimbriata)と5-ハイドロキシトリプトファン(5-HTP)、血糖値のバランスを保ち脂肪代謝 を助けるギムネマ・シルヴェストル(Gymnema Silvestre)、そして健康な甲状腺機能を維持する7-Keto DHEAなどの成分による多価混合物です。 これら6つの成分は全て、独自あるいは連体として作用し、ダイエットとエクササイズのみの減量方法に比べ、当成分の摂取により様々な効果が期待できます。 それらには、食事量の軽減、著しい減量の達成、及び体脂肪と引き締まった筋肉の比率向上などがあります。徹底的に検証を重ねて得た科学的データの結果に基づき開発された、ニュートラオリジンの シネックスは、症例として効能と安全性確認された成分のみを使用されており、人工着色料、香料、防腐剤など一切含んでいません。 * 共役リノール酸 共役リノール酸(CLA)は牛乳、チーズ、そして精肉に含まれる天然脂肪酸です。 共役リノール酸の成分では人間対象の臨床試験が数多く行われてきました。 結果はさまざまですが、近年行われたものに、無作為に選ばれた18人を対象に二重盲検プラセボ比較実験があります。当実験の結果のメタ分析で明らかになったことは、共役リノール酸は体脂肪の低下を適度に短期間で促進するといものでした。共役リノール酸の含まれるサプリメントはプラセボ(偽薬)に比べ1週間に平均約90.6gの体脂肪を減少させることが分かっています。 * 5-ハイドロキシトリプトファン(5-HTP) 5-ハイドロキシトリプトファン(5-HTP)はアミノ酸の一種で、食欲を制御する脳内化学物質であるセロト ニンの形成を促すものです。興味深いことに、ダイエット中の人のセロトニンのレベルは急下降する傾向にあります。ダイエット中の人が炭水化物を過剰に欲求したり、過食症の傾向に陥りやすいのもここに 原因があるようです。 このセロトニンのレベルを高める5-HTPが食事量の減少や体重の減少につながることが理論的に立証されています。 実際に行われた、3人の肥満の人での臨床試験で、5-HTP成分の入ったサプリメントが食事量と体重の 軽減を促進させてことが分かっています。 * カララマ・フィンブリアタ カララマ・フィンブリアタは空腹感を和らげ、その持続時間を促進するためにインドで伝統的に使われ てきた食用サボテンです。 二重盲目プラセボ比較実験で肥満の人を対象にカララマエキスの効果を査定しました。 そこでは、カララマ・フィンブリアタを受けた人達の胴囲が著しく減少し、プラセボを受けた人達に比べ空 腹感の度合も減少したという結果が出ています。 * ギムネマ・シルヴェストル ギムネマ・シルヴェストルは2000年もの歴史を持つインドの薬草です。動物及び人間を対象にした実験 で、両者におけるギムネマの結果は有望なものでした。 動物実験におけるこの薬草の効果は血糖値のバランスを取り、脂肪代謝に影響を及ぼし、体重を抑制することが明らかになっています。 二人を対象にした臨床試験では、ジムネマの血糖値均衡化と、脂肪代謝の効果が確認されています。 インシュリン生成の増進を促すものと見られています。 * フコキサンチン 人間は2つの種類の脂肪を持っています。それらは白色脂肪組織(WAT)と褐色脂肪組織(BAT)です。 興味深いことに、褐色脂肪は実は私たちにとって有益です。それはUCP1と呼ばれる熱発生に必要な鍵 分子を含む脂肪だからです。もちろん、体内の殆どの脂肪は白色種の方です。 フコキサンチンは海草エキスで、白色脂肪組織内のUCP1の抽出を上昇させることが複数の動物実験で 明らかになっています。 * 7−ケトDHEA 7−ケトDHEAは天然代謝の一つ、又はステロイドホルモンDHEAの最終産物です。 加齢するとともに、体内の最も豊富なステロイドであるDHEAの生成が減少します。 一つの無作為に行った二重盲検プラセボ比較実験の結果、7−ケトDHEA成分入りのサプルメントが肥満 の人に著しい体重減量を促したことが分かっています。 30人の過体重成人が、7−ケトDHEAもしくはプラセボを8週間摂取するように無作為に割り当てられました。 両者のグループとも1800カロリー摂取の食事制限と規則的なエクササイズを行いました。 この試験の終わりに、7−ケト摂取グループは約2.8キログラム減量しており、プラセボ摂取グループの減 量値(953グラム)に比較して3倍もの効果を出しました。 7−ケトは甲状腺の機能を向上させ、脂肪と体重の減少に誘導することにより効果を発揮するようです。 また、新陳代謝率を加速する熱発生酵素を誘導するようです。 な向上が見られたと共に、プラセボに比べ、夜中に行くトイレの回数が減少したと いう結果が出ています。 ピジウムは、尿の健康を支えるため南アフリカで伝統的に使われていた薬草です。その研究のポー トフォリオには17の二重盲検人体実験が含まれており、ノコギリヤシの研究にも劣らない程素晴らしい結果を出しています。これら臨床試験の累積結果では、ピジウムが夜間の排尿、最大尿流及び残尿の減少を促していることが立証されています。 ピジウムを摂取したグループは、プラセボ摂取のグループに比べ2倍近くもの割合で、泌尿器の健康状態における向上を報告しています。 イラクサは、前立腺の健康における効用において様々な臨床試験の対象となってきた薬草です。 無作為に行った二重盲検、プラセボ対象試験、重複試験で行われた大規模な研究では、620人の男 性を対象とし、6ヶ月に渡って行われました。治療機関の終わりには、イラクサを摂取した被試験者の 81パーセントが泌尿器パラメーターに向上があったことを報告しているのに対し、プラセボ摂取のグループは16パーセントに留まっていたことが分かっています。特筆すべきところは、イラクサは最大排尿量率と残尿において顕著な向上を促したことでしょう。